カテゴリ: 中韓

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/06/26(水) 08:03:23.06 ID:kCfkhfgC0 BE:468394346-PLT(15000)
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中国国土資源省傘下の国家測絵局(測量および地図制作機関)など中国政府が
運営中のホームページ200件で、「東海(トンヘ)」が「日本海」と表記されていることが明らかになった。

文化体育観光部傘下の海外文化広報院が未来希望連帯の金乙東(キム・ウルドン)議員に
提出した資料「韓国に対する海外国家の認知誤謬事例および対応」を18日に分析した
結果だ。この資料には07年から今年4月にかけて確認された表記内容が書かれている。

中国政府が運営中のサイトのうち誤謬が最も多いのは国家測絵局のホームページで、
「東海」を「日本海」と表記している部分が約160カ所もあった。中国気象局(14カ所)、
中華人民共和国中央人民政府(10カ所)、中国気象局図書館(5カ所)、
中国気象衛星センター(2カ所)、中国国家図書館(1カ所)などのホームページも
「日本海」のみ表記している。政府は07年から中国政府に是正を要求しているが、
現在まで1カ所も修正されていないと、金議員は主張した。

この資料によると、フランス外務省のホームページも昨年5月まで独島(ドクト)を
「Take-shima(竹島)」と、「東海」を「日本海」と表記していた。韓国政府が抗議すると、
フランス外務省は地図を削除した。

金乙東議員は「中国をはじめとする外国政府機関のホームページに多くの誤謬が
見つかったが、政府の対応は不十分」とし「政府は‘静かな外交’ばかりするのではなく、
場合によっては強力に対処しなければいけない」と述べた。

https://japanese.joins.com/article/266/139266.html?servcode=A00&sectcode=A00
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/06/06(木) 18:46:38.26 ID:CAP_USER
2019年6月6日、韓国・中央日報は、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が訪韓する方針を固めたと伝えた。

記事によると、ある外交消息筋は「習主席が今月28~29日に大阪で開かれるG20サミットの前に韓国を訪問する」とし、「習主席は米中貿易戦争の激化などさまざまな外交問題を抱えているが、中国の周辺国外交において核心的な役割を担う韓国への訪問をこれ以上後回しにできないと判断した」と説明した。

習主席の訪韓が実現すれば、朴槿恵(パク・クネ)政権だった2014年7月以降、約5年ぶりとなる。

習主席の訪韓をめぐっては、先月末に駐韓中国大使館が習主席のために予約していたソウルのホテルをキャンセルしたことで事実上「白紙化した」とみられていた。

今回、中国当局が立場を変えた最大の理由について、記事は「米中貿易戦争の激化を受け、中国は味方を確保するための周辺国外交を大々的に強化しており、その中でも韓国が占める地位が他の国より高いため」と説明している。

また北京の外交関係者の間では「習主席は北朝鮮を訪問した後に韓国に向かう」との予想も出ているという。

これに関し、韓国政府当局者は「中韓の首脳が会って朝鮮半島問題を議論する必要性はある」としつつも「首脳会談は最終確定をした後に両国の合意のもと共同発表するのが外交の原則だ」と話したという。

このニュースを受け、韓国のネットユーザーからは

「高高度防衛ミサイル(THAAD)問題で韓国に幼稚な報復をしたことを忘れた?韓国政府の賢明な判断が必要な時」
「米国に負けそうだからでしょ?文大統領は来るなと言うべきだ。訪中した文大統領が1人でご飯を食べことを思い出すと、腹立たしくて今も眠れない」
「来たところで、文大統領は中国にペコペコするだけ。中国は華為の製品を買えと言うだけだろう」
「文大統領が習主席にへつらう姿を見たくない」
「来る理由は明らか。中国側につけば何かをくれる、米国側につけばTHAADの時の10倍の報復をする、と脅迫するんだ」

など、習主席の訪韓に反対する声が数多く寄せられている。 一方、一部からは

「より多くの国と幅広く仲良くした方がいい。特に中国人観光客は韓国経済にとって大きな存在だ。中国とはうまくやってほしい」
「これこそが外交。文大統領はよくやっている。大国の中国に『行く』と言わせたその力がすごい」

など歓迎する声も上がっている。


2019年6月6日(木) 16時0分
https://www.recordchina.co.jp/b600336-s0-c10-d0058.html
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【【中韓】 中国の習主席が5年ぶりに訪韓か、韓国ネットは反発 「来る理由は明らか」 [06/06] 】の続きを読む

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/19(日) 02:44:29.82 ID:chq7AZ+79
◆ なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか

あるパーティーで、60代後半だと思われる初対面の男性に自己紹介したところ、「朝鮮半島が専門だというから聞くんだけど」と切り出されました。
「あー、きたきた」という感じです。
男性は「韓国はなんだ、あれ? やっぱりおかしいな」と続けました。

議論をする場ではないし、そもそも生産的な話にはならないのですが、単純に同調するわけにもいきません。
仕方ないので、冷戦終結からの30年間に日韓関係は根本的に変わってきていること、お互いが変化した関係に適応できずにいるため政治的な摩擦が激化していることなどを説明したのですが、あまり納得してはもらえませんでした

◇ 世代差の激しい韓国への親近感

日本政府が毎年行っている「外交に関する世論調査」というものがあります。
米国や中国、韓国について「親しみを感じるか」などと聞く調査です。

昨年末に発表された調査結果では、韓国に親しみを感じるという回答は39.4%でした。
2012年の李明博大統領(当時)による島根県・竹島上陸を契機とした日韓関係悪化を受けて14年に31.5%まで落ち込んだものが、少しずつ回復しているという状況です。
ただ6割を超えていた09~11年とは比べるべくもありません。

調査結果の詳細なデータを見ていると気がつくことがあります。
「韓国に親しみを感じる」という回答が18~29歳では57.4%なのに、70歳以上では28.1%なのです。

まさにダブルスコア。他の年代も見ると、30代51%、40代42.3%、50代42.7%、60代31.3%でした。
どこで線を引くべきかは難しいところですが、高年齢層の方が韓国に対して厳しいというのは一目瞭然でしょう。

「嫌韓は高齢者に多い」というのは専門家たちが話題にしていたことなのですが、それを裏付けるような数字です。
ヘイトスピーチ対策に取り組んでいる神原元・弁護士は「ヘイトスピーチは若者が憂さばらしでやっているというのは勘違いだ。むしろ、ある程度の社会的地位を持つ50代以上というケースが多い」と指摘しています。
直接的なヘイトスピーチというほどではないものの、冒頭に紹介した男性のケースも同じでしょう。

◇ 「昔の韓国」イメージが嫌韓を生んでいる?

では、どうしてなのか。これは、なかなか難しいところです。
まだまだ検証が必要なのですが、1980年代末から韓国にかかわってきた私の感覚では、「昔の韓国」のイメージが作用しているのではないかと感じています。
80年代までの日本で韓国に持たれていたイメージは「軍事政権」というネガティブなものでした。

それに対して90年代後半以降に成人した世代には、K-POPに代表されるような発展した国という明るいイメージしかありません。
90年代末に慶応大の小此木政夫教授から「最近の学生はソウル五輪以降のイメージしか持っていない。我々の時代とは全く感覚が違う」と聞いたことがあるのですが、まさにそうした違いでしょう。

そして「昔の韓国」は、経済的にも、政治的にも、日本とは比べものにならない小さく、弱い存在でした。
それなのに、バブル崩壊後に日本がもたついている間に追いついてきて生意気なことを言うようになった。

そうした意識が嫌韓につながっているのではないか。
そう考えるのが自然なように思えます。
67年生まれの私と同世代だという神原弁護士も、同じような感覚を持っているそうです。

それ以外にも、さまざまな要因があるのでしょう。
もう少し取材を続けてみたいと思います。
【毎日新聞外信部長・澤田克己】

毎日新聞 2019/5/18(土) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000003-mai-soci

■前スレ(1が立った日時:2019/05/18(土) 15:37:04.85)
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558189563/
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【【ニュース解説】なぜ#嫌韓 ネトウヨは高齢者に多いのか? 毎日新聞外信部長が解説 ★7 】の続きを読む

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/19(金) 05:43:27.85 ID:fNFleplb0 BE:784885787-PLT(15000)
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2019年4月16日、韓国・ソウル経済は、安倍晋三首相が5月に離任する中国の程永華(チョン・ヨンホア)駐日大使と
昼食を共にしたことを伝え、「韓国大使への対応と対照的だ」と指摘した。

記事によると、安倍首相は同日、程大使を首相官邸に招待し、1時間20分ほどの昼食会を行った。
安倍首相が外国大使と昼食を共にするのは異例のこと。
一方、同じく離任を控えた韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使も8日に首相官邸を訪問したが、
離任のあいさつをしたのみで昼食会などは行われなかったという。また、その席で安倍首相は李大使に対し、
慰安婦問題や徴用工問題についての日本の立場を文在寅(ムン・ジェイン)大統領に伝えるよう求め、
韓国政府に適切な対応を取るよう要求していた。
これに、韓国のネットユーザーからは「日本はいつも強いものに弱く、弱いものに強く出る」
「中国に気に入られようと必死だな」と不満げな声が上がっている。
また「米国に怒られる覚悟はあるのか?」と指摘する声も。

その他「日中はうまく行っているのに、韓国は中国に冷遇され、日本に無視され、
米国からの信頼も失っている」「なぜ中国と比べるのか。韓国人の気持ちは別として、
国際社会では中国の方がずっと上のレベルだと思われている」と嘆く声や、
「外交は理性的に。感情で行ってはいけない。安倍首相がずる賢くふるまうほど日本は強い国に向かっている」
「韓国も軍事力を強化し、日本に見下されない力をつけてほしい」と訴える声も見られた。

(翻訳・編集/堂本)
ソース:レコードチャイナ<韓国大使に昼食はなし?安倍首相の中韓大使への対応の違いに韓国ネットから不満の声>
https://www.recordchina.co.jp/b703397-s0-c10-d0058.html
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【安倍ちゃん離任する中国の駐日大使とお別れランチ 同じく離任する韓国駐日大使「あ、あの…俺は?」 】の続きを読む

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1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/13(土) 20:11:08.48 ID:CAP_USER
2019年4月12日、中国紙・環球時報は、「『スモッグパニック』から韓国の『責任転嫁』の習慣をひも解く」と題する記事を掲載した。以下はその概要。

春になり、韓国は「過去最悪のスモッグ」に見舞われた。憤りを感じるのは多くの韓国メディアがその「元凶」として中国を名指ししていることだ。スモッグに「中国製」のレッテルを貼り、「韓国は中国のスモッグの被害者」と訴える。実際のところ、韓国メディアの他国への「なすり付け」は目新しいことではない。

さまざまな資料を調べたところ、1960年代の韓国は今より深刻な大気汚染に見舞われていた。韓国・京郷新聞は62年に「ソウルの大気汚染のひどさは英ロンドンに次ぐ」と伝えている。80年代にソウル五輪が開催され、政府は粉じんの排出削減措置を取り始めたが、90年代に入っても問題は依然、深刻だった。96年6月、ハンギョレは「ディーゼル車の排気ガスは大気汚染の致命的元凶」と指摘。「政府は効果的な措置を講じていない」と批判の声を上げた。

韓国メディアが中国のスモッグに関心を寄せ始めたのは2002年のことだ。中国批判の兆しも現れ、13年以降はこうした報道が明らかに増えた。今年はこれがいっそうの高まりを見せ、韓国は他国のスモッグの「被害者」に。もちろん、専門家の見解を引用する形で「中国元凶論」に反論するメディアもあった。

「スモッグの原因は他国にある」とする韓国のやり方は、こじつけの度合いがすぎる。「韓国のスモッグは海外のせい」とメディアが騒げば、政府は国民感情や野党対策として相応の態度や措置を示さざるを得ない。ひどい大気汚染が起きた今年3月、韓国政府は車両の走行制限などの措置を取り、大統領は関係部門に中国政府との協議と緊急対応措置の策定を指示した。国立環境科学院は韓国のスモッグが中国によるものかどうかを調べるための合同調査を米航空宇宙局(NASA)に要請。環境部長官は同月11日、「国外からの汚染物の飛来が多くなっており、スモッグのピーク時には北朝鮮から飛来する可能性も高い」と発言した。

韓国のこうした「責任転嫁」あるいは自らを「被害者」とする現象は他にもある。韓国メディアは、発展によって引き起こされた中国の環境汚染問題を好んで「批判、監督」するが、韓国で昨年、ごみ問題が起きた際は多くのメディアが「中国の『ごみ輸入禁止令』が韓国を混乱に追いやった」と論じた。群山市にある韓国GM(ゼネラル・モーターズ)工場の閉鎖についても、「米GMが戦略の核を中国へ、上海GMをはじめとする合弁企業へとシフトしたからだ。これにともない、韓国にあるGM工場の戦略的地位が急速に低下した」との報道がなされた。

こうした中、声を上げたのが韓国・亜洲大学のチャン・ジェヨン教授だ。チャン教授はある番組に出演した際、「1980年代の微小粒子状物質PM2.5の濃度は今の4倍に相当。当時に比べ今は空気がきれいになっているのに、人々の不安は減るどころか増している」と指摘し、「韓国のスモッグを中国だけのせいにすることはできない」と強調。他の出演者も「中国が元凶というのは誤った見方」との認識を示した。

ではなぜ、韓国はいつも習慣的に中国に責任転嫁するのだろう。2013年前後に「中国のスモッグの被害者」と自らを見なし始めたのはなぜか―。当時、中国もスモッグに苦しみ、対策強化を始めたが、それ以外に中国人の経済力が高まったことが原因の1つに挙げられる。6、7年前に中国人観光客が韓国に押し寄せた際、多くの韓国人は中国人がなぜ急に豊かになったか理解に苦しんだ。そして、彼らはこれほど多くの中国人の消費能力が韓国人を超えたという現実から目をそらしたがった。ごみのポイ捨てや信号無視といった一部中国人観光客のマナー違反は韓国メディアの注目を浴び、それと同時に「悪いニュースがあれば中国を非難する」というのが当たり前となったのだ。16年に済州島で中国人観光客による殺人事件が起きた後、韓国メディアはことさら「中国人観光客が韓国で罪を犯した状況」の報道に熱を入れた。

韓国の一部メディアと政治家の「責任転嫁」現象について、中国留学経験のある某研究機関の研究者は「両国の社会制度の違いから、一部メディアは『中国を批判の対象にするのは簡単』と考えている」と話す。同氏はまた、「影響力の大きいメディアの背後には大企業の経済的サポートがあり、保守的傾向が強い。民主、リベラルなメディアは力が弱く、文在寅(ムン・ジェイン)政権は保守的なメディア、世論の批判を受け入れるしかない」とも指摘した。
(後略)
(翻訳・編集/野谷)

ソース:レコードチャイナ<「スモッグパニック」から韓国の責任転嫁の習慣をひも解く―中国紙>
https://www.recordchina.co.jp/b702317-s0-c30-d0063.html

2: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/04/13(土) 20:12:47.93 ID:eECinkYS
>>1
文化、民族特性かな

8: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/04/13(土) 20:18:22.34 ID:9K6IB4Gg
>>1
被害者になりきり生き残った民族だから

36: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/04/13(土) 20:38:06.02 ID:/XAQ+D16
>>1
> 多くの韓国人は中国人がなぜ急に豊かになったか理解に苦しんだ
お前らにはわかるはずだが。
実体験しているのだから。
同じように、無償援助、無償技術支援をやったからだよ、日本が。

77: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2019/04/13(土) 21:21:50.52 ID:St1DjkKz
>>1
どっちもどっちだ。

【【韓国】 なぜ習慣的に「責任転嫁」し「被害者」になるのか?中国紙が「スモッグパニック」からひも解く[04/13] 】の続きを読む

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