カテゴリ: 韓国メディア

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/02(木) 10:54:31.50 ID:CAP_USER
■ 自由右派『行動する自由市民』共同代表、イ・ビョンテKAIST教授が主張

自由右派の市民政治団体、『行動する自由市民』の共同代表であるイ・ビョンテKAIST(韓国科学技術院)経営大学教授が、我々が『日王(イルワン』と呼ぶのは東海(トンヘ)名称の執着と同様、時代錯誤の反日コンプレックスを反映していると批判した。

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▲ イ・ビョンテ教授

イ教授は2日、自身のFacebookに「日皇(イルファン)か日王(イルワン)か?」というタイトルのコメントを寄せ、日王と言い替えるのは間違っていると主張した。

彼は、「ナポレオンはフランスの皇帝だったのか王だったのか、ローマ、ロシア、中国の過去の皇帝は王なのか。英語でEmperor(皇帝)を用いる国とKing(王)を用いる国を使い分けているが、我々は異なる呼び方をしている」とし、「(我々は)唯一、日本の立憲君主制に対してのみ日王を使う」と述べた。

(キャプチャー)
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▲ イ・ビョンテ教授のFacebook

イ教授は、日本はもちろん、世界中が『日皇』と呼んでいるのに我々だけが日王と呼んでいるのは、(我々の)コンプレックスが加味された二重基準が存在するからであると分析した。続けて、日王と呼ぶのと東海名称に執着するのは同じ脈絡であると述べた。

彼は、「東海名称も同じく、この時代錯誤的な反日コンプレックスには終りがない」と述べた。

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▲ ナルヒト日王

ナルヒト新日王は1日、東京の皇居内の迎賓館で即位式を行って王位に就いた。 引き続き国民を代表する閣僚などに会う朝見の儀式を行い、「国民の幸せと国の一層の発展、世界の平和を切に希望する」と明らかにした。日本ではナルヒト日王の即位と共に、レイワ(令和)時代が始まった。

ソース:NAVER/国民日報(韓国語)
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=005&aid=0001195157

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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/01(水) 14:16:32.95 ID:CAP_USER
(朝鮮日報日本語版) 天皇退位に関する言及ないが…TWICEサナのSNSが物議

TWICEのメンバー、サナが5月初日からソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の書き込みをめぐり、一部インターネットユーザーたちの非難を受け、苦境に立たされている。

サナは4月30日、写真共有SNS「インスタグラム」に「平成生まれとして、平成が終わるのはどことなくさみしいけど、平成お疲れ様でした!!! 令和という新しいスタートに向けて、平成最後の今日はスッキリした1日にしましょう! #平成ありがとう #令和よろしく #FANCYもよろしく」と書き込んだ。

これをめぐり、一部メディアが「サナが天皇の退位に対する心境を打ち明け、さみしいけどお疲れ様でしたと述べた」などと報じ、物議をかもしている。

しかし、サナの文章には天皇に対する言及はない。平成最後の日の感想がつづられているだけだ。平成は明仁天皇時代の年号ではあるが、これをめぐり「平成=天皇」と解釈するのはあんまりだ。600年以上固有の年号を使用し、西暦より日常化された日本の社会を考慮すれば、サナの文章は天皇の退位に対する心境というより、一つの時代を終える寂しさを表現したと見る方が自然だ。韓国式に見るなら、12月31日に過ぎ去った1年を名残惜しく思い、新たに迎える新年に対する期待を表したのと変わらない。「2018年ありがとう、2019年よろしくね」ということだ。

韓国でも人気の高いモデルのSHIHOも4月30日、「インスタグラム」に「ハワイは今日29日月曜なんだけど、日本は30日?! 平成最後の日だね。みなさん、素敵な一日を!」と書き込んだ。一つの時代を終える日本人の気持ちが感じられる。これは、天皇の退位および即位とは別に、時代の変化に対する感情と見るべきだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00080033-chosun-asent
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/01(水) 12:28:34.27 ID:cG0+z6KM0 BE:754019341-PLT(12345)
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韓経:「百済の武寧王の子孫」…明仁上皇、普段から韓国に親近感
https://s.japanese.joins.com/article/944/252944.html
「桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると、続日本紀に記されていることに、韓国とのゆかりを感じています」

明仁上皇は2001年68歳の誕生日記者会見で、天皇家が韓国と血縁関係があることを認める発言をしていた。
日本史専門家のケネス・ルオフ氏(ポートランド州立大学教授)は朝日新聞とのインタビューで「『純粋な日本民族』や
『万世一系』を重視する人々は、衝撃を受けただろう」と話し、この出来事を一番興味深く感じたと伝えた。

明仁上皇は在任中、韓国に親密感を表わす発言を何度もしている。
明仁上皇は文化や技術、仏教などが韓国からもたらされたことに触れながら「韓国との交流は、このような交流ばかりではありませんでした。
このことを、私どもは忘れてはならないと思います」とし、侵略戦争と植民支配に対する考えを述べた。
1990年に盧泰愚(ノ・テウ)大統領が訪日した際には、日本の植民支配に対して「痛惜の念を禁じえません」と言及した。
1997年に金大中(キム・デジュン)大統領が訪日した際には「わが国が朝鮮半島の人々に大きな苦しみをもたらした時代がありました。
そのことに対する深い悲しみは、常に、私の記憶にとどめられております」と謝った。
一部からは、明仁上皇が今後、韓国訪問を推進するのではないかとの見方も出ている
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/29(月) 15:09:07.84 ID:2hT5iUjM9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190429/k10011900651000.html

天皇陛下が30日に退位されるのを前に、韓国の主要紙は29日朝の紙面で特集記事を掲載し、
天皇陛下のおことばを紹介したり、日韓関係の改善を呼びかけたりしています。

天皇陛下が30日に退位されるのを前に、韓国の保守系の主要紙は29日朝の紙面で、
1面から特集記事を掲載して大きく伝えています。

このうち中央日報は、天皇陛下が平成13年に「韓国とのゆかりを感じています」と述べられたことや、
平成17年に太平洋戦争の激戦地サイパンを訪問した際に「韓国平和記念塔」に立ち寄り、
黙とうをささげられたことなどを伝えています。

そして、日本は令和という新しい時代を迎えるとしたうえで、これを機に悪化している日韓関係を
改善すべきだとして、日韓首脳会談の早期開催や自衛隊機へのレーダー照射問題で悪影響が
出ている防衛当局間の協力を深めるべきだとしています。

一方、朝鮮日報は、日本国内のコンビニやデパートで令和にちなんだ商品が発売されて歓迎する
雰囲気が高まっていると報じているほか、皇太子さまの「即位の礼」の一連の儀式についても
詳細に伝えています。
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/21(日) 00:14:49.39 ID:CAP_USER
文在寅政権がメディア掌握、政策批判もできない韓国の現状

「巨大テレビ局などのメディアは労使双方が政権と近い勢力によって掌握された。そのため政府の政策に批判的な勢力は今やこの国に存在しなくなった」

 韓国放送公社(KBS)で理事長を歴任したソウル大学の李仁浩(イ・インホ)名誉教授は19日、ソウル市内で開催された「メディア連帯創立1周年討論会」で上記のように述べた。李教授はさらに「現在、政府を批判できる通路はほぼ封鎖された」「過去の軍事独裁政権でもメディアや知識人の間で言論弾圧に抵抗する意識はあったが、今は政府に対抗するパワーそのものが失われてしまった」などとも指摘した。

 討論会のテーマは「脅威にさらされる表現の自由」。東国大学のキム・サンギョム教授が発題し、李教授とペン・アンド・マイク代表の鄭奎載(チョン・ギュジェ)氏が討論を行い、全南大学のキム・ウォンテ名誉教授が司会を担当した。キム・サンギョム教授は「韓国社会は今も陣営論理によって相手の存在が否定されている」と指摘し、李教授は「『積弊精算』だとか『反民族親日清算』などの大義名分で反共・自由民主主義国家としての大韓民国が攻撃を受けている。これに抵抗する勢力は意見を出すルートまで遮断されている」と主張した。

 メディア連帯はメディア関係者や大学教授などが参加して昨年4月に立ち上げられた。その創立宣言文は「権力には際限なく寛大で、反対する側には残忍な韓国メディアの醜悪な現実に抵抗する」との方針を打ち出している。創立からこれまでの1年間に10回の政策討論会が開催され、「公共機関における採用不正を隠ぺいする反国民的KBSの放誕報道を糾弾する」「ネット書込み捜査有罪判決と政権・ポータルの致命的責任」など、メディアが注目されるたびに声明を発表してきた。西江大学言論大学院のチョ・メンギ名誉教授、保守系野党・自由韓国党デジタル政党委員長を歴任した東国大学のイ・ソクウ客員教授、KBSのファン・ウソプ理事がメディア連帯の共同代表を務めている。

 この日の午後4時に銅雀区の正しい社会市民会議の会議室で開催された発足1周年記念式典には、チョン・ホンウォン元首相、金錫友(キム・ソクウ)元統一部次官など20人が参加した。チョン元首相は激励の辞で「北朝鮮に対する文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国防の意志、所得主導成長、脱原発などの実情を指摘し批判すべきメディアが政権の引き立て役にされ、国民の目と耳が時代錯誤的な方向に導かれている現状を懸念している」と述べた。

ク・ボンウ記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/20/2019042080016.html

【韓国】 文在寅大統領は「文罪人」とネットに書いた韓国軍兵長、上官侮辱罪で懲戒処分[04/20]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1555767495/
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【【朝鮮日報】 文在寅政権がメディア掌握、政策批判もできない韓国の現状[04/21] 】の続きを読む

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