カテゴリ: 日本政治家

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/06/16(日) 05:57:04.95 ID:NfjSVwgj0● BE:299336179-PLT(13500)
sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
 鳩山由紀夫元首相が15日、ツイッターに新規投稿。
韓国の文喜相国会議長と13日にソウルで会談し、同議長が、
天皇陛下(現上皇さま)の謝罪で慰安婦問題が解決するとした文氏の発言は失礼に当たると鳩山氏が指摘したことを受け、
「心を痛めた方たちに申し訳ないと伝える」と述べたことに、「私個人にではあったが日本国民に謝られたのである」とツイートした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000145-dal-ent

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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/06/13(木) 11:28:23.27 ID:CAP_USER
韓国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は、2015年の韓日慰安婦合意について「不可逆的な合意であるからといって、
問題を提起するなと言うのは間違いだ。日本は被害者に対する無限責任を負うべきだ」と述べました。

鳩山元首相は12日、ソウルの延世大学で行った講演で「日本政府が10億円を拠出し、
首相も謝罪をしたために『不可逆的』や『最終的』という表現が使われたが、
このような表現は被害を受けた方々の立場を理解できていない発言で、間違っている」と話しました。

鳩山元首相はまた、元徴用工問題について「日本政府は韓日請求権協定に基づいて解決済みだとしているが、
これは両国政府間の話で、個人の請求権が消えたり解決したわけではない」としたうえで
「(最高裁にあたる)大法院の判決を日本が否定して終わらせようとするのは不適切だ」と強調しました。
http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=72350
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/07(火) 23:54:25.02 ID:ZfxI7PWN9
 安倍晋三総理は昨日、金正恩委員長との首脳会談実現に向け無条件対話を呼び掛けた。

 圧力一辺倒から対話に路線をシフトしたばかりか、「日朝首脳会談を行う以上は、拉致問題の解決に資する会談としなければならない」とのこれまでの前提条件をも外してしまった。

 受け止め方によっては、「先国交交渉、後拉致交渉」と、国交交渉を最優先させ、その過程、即ち出口の段階で拉致問題を解決するとのメッセージにも聞こえなくもないが、この方針転換について拉致被害者家族の会や「救う会」からは批判の声は上がってないようだ。

 安倍総理からすれば、拉致問題解決のための現実的な戦術転換もしれないが、過去の発言からすれば、これは明らかな譲歩、後退である。

 「拉致問題で総理大臣になった」と言われても過言ではないほど、安倍総理は拉致問題に力を入れ、また積極的に発言をしてきた。その中から象徴的発言を8つ挙げ、今回の無条件対話提唱がいかに致し方のない「苦肉の策」だったかを浮き彫りにしてみる。

 ▲「北朝鮮は重油も止められ、食糧も不足し、核問題で外交的にも孤立しているので必ず折れてくる、時は日本に味方している」

 これは17年前の2002年10月、官房副長官時代の発言だ。結局のところ、北朝鮮は折れず、日本が先に折れることになった。17年経っても時は決して日本に味方してくれなかった。

 ▲「北朝鮮の善意を期待しても動かない。彼らを動かすのは圧力のみで、経済制裁法案を通したら拉致被害者5人の家族が帰ってきた」

 これは15年前、幹事長代理(2004年)の座にあった時の発言(12月2日)だ。善意を期待しても動くような国ではないのに善意を期待して無条件対話を呼び掛けたのだろうか?要は、最大の圧力、制裁を掛けても、5人以外誰一人、帰国させることができなかったことに尽きるようだ。

 ▲「拉致に対して北朝鮮が誠意ある対応を取らなければ日本が何か出すことは基本的にはない」

 第一次安倍政権時代の2007年2月5日、総理官邸での発言だ。北朝鮮が拉致問題で誠意ある態度を取ってないのに今回、結果として日本が先に動くことになった。

 ▲「今、国会を解散して選挙がスタートしようとしている時にこういうこと(日朝交渉)を持ち掛けるのは、明らかに北朝鮮に足元を見られる以外のなにものでもない」

 民主党政権下の2012年11月、野党・自民党の総裁として北朝鮮に交渉を呼び掛けた野田政権を痛烈に批判していた。今回も2か月後には参議院選挙が控えている。同じように北朝鮮に足元を見られることになるのではないだろうか。

 ▲「北朝鮮がこれまで約束を守ったことがなかったことに注目しなければならない。だから、強い圧力が交渉のために必要だ」

  第二次安倍政権下の2012年12月28日、拉致被害者家族会との面談の席で、圧力の姿勢でもって、解決にあたりたいと強調していたが、今回、金委員長との首脳会談実現に向けて「圧力」という言葉を引っ込めてしまった。

 ▲「対話のための対話は意味がない。金正恩と握手するショーを見せるための会談であってはならない。結果を伴わない会談は相手を利するだけだ」

 これは2年前の2017年3月夕刊紙「フジ」(13日付)とのインタビューでの発言だ。対話のための対話はやらないと繰り返し言っていたが、今回は向かい合ってみなければ、先に進めないとばかり、無条件対話を呼び掛けている。

▲「対話による問題解決の試みは,一再ならず,無に帰した。なんの成算あって,我々は三度,同じ過ちを繰り返そうというのでしょう。北朝鮮にすべての核・弾道ミサイル計画を完全な,検証可能な,かつ,不可逆的な方法で,放棄させなくてはなりません。そのため必要なのは対話ではない。圧力なのです」

 一昨年(2017年)の国連総会での演説(9月21日)で世界各国に対して対話による問題解決ではなく、圧力による解決を呼び掛けていた。

 ▲「日朝首脳会談は拉致問題の解決につながらなければならない。ただ会って1回話をすればいいということではない」

 以下ソース先で

5/7(火) 12:19
https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20190507-00125159/
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/03(金) 15:21:49.12 ID:aJ6Y0WuZ9
※政治パターンB

 立憲民主党の有田芳生氏が3日、ツイッターを更新し、安倍晋三首相(64)を批判した。

 安倍首相は北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長との日朝首脳会談実現に向け、本格的に調整を開始する方針を固めた、と一部で報じられた。拉致問題の進展を条件とせず、まずはこう着状態の打破を狙うという。

 しかし、有田氏はこの方向転換に反発。

「北朝鮮は『拉致問題は解決済み』の立場を変えていません。それでも会いたいというのでしょうか。『やってる感』ではもたなくなった安倍政権の焦りは、もはや『やけっぱち外交』です」と安倍外交を批判した。

「水面下ですでに申し入れたのでしょうから、問われても否定するしかありません。北朝鮮が乗ってこないならなかったことで終わります」と過度な期待に警告した。

「今月に行われる拉致の『国民集会』で首相が何を語るのか。『救う会』がこの報道にどう反応するのか」と、振り回されるであろう関係各所の胸中も察した。

「日本が前提条件をつけないといっても事前の交渉が必要です。そのとき北朝鮮側は条件をつけてくるでしょう。日朝平壌宣言の遵守です。国交正常化を基本に過去の清算を求めますから、それ保証しなければ実現は厳しいでしょう」と分析。

 それを受け入れる覚悟は安倍首相にないとし「この報道はすぐ否定される予感があります」と話題作りに終わるとの見方を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000017-tospoweb-ent
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/23(火) 13:40:17.74 ID:UyAIN72D9
 河野太郎外相は23日午前の閣議で、平成31年版「外交青書」を報告した。日韓関係について、いわゆる徴用工判決など韓国側がつくり出した数々の問題に触れて「非常に厳しい状況に直面した」と説明し、従来用いた「未来志向」の文言を削除した。他方で30年版で使った「北朝鮮に対する圧力を最大限まで高めていく」「北方四島は日本に帰属する」の表現を省いた。北朝鮮とロシアを刺激する表現を控えることで、拉致問題や北方領土交渉の進展につなげる狙いがある。

 日韓関係は厳しい現状を反映させた記述となった。

 徴用工訴訟で日本企業に賠償を命じた韓国最高裁の判決のほか、韓国国会議員の竹島(島根県隠岐の島町)への上陸、韓国海軍艦艇による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射事件などを列挙して「韓国側による否定的な動き」が相次いだと指摘。29、30年版で盛り込んだ「相互の信頼の下、未来志向の新時代へと発展させていく」との記述は削除した。

 韓国・文在寅(ムン・ジェイン)政権が蒸し返した慰安婦問題をめぐっては2ページを割いて特集。平成27年末の日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」を確認したことなど、日本の立場を詳述した。

 一方で、拉致問題や北方領土交渉の局面転換を期待して、北朝鮮とロシアに対する表現は抑制した。

 北朝鮮をめぐっては、30年版に盛り込んだ「国際社会の圧力をテコとして、拉致問題の早期解決を迫っていく」の表現も削除。

 日露関係では、30年版で「北方四島の帰属の問題を解決して平和条約を締結」としていた部分を「領土問題を解決して平和条約を締結」と書き換えた。

2019.4.23 09:11| 産経新聞
https://www.sankei.com/politics/news/190423/plt1904230005-n1.html
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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555989691/

【【2019外交青書】日韓関係「未来志向」の文言を削除 非常に厳しい状況に直面したと説明 】の続きを読む

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