カテゴリ: 日本メディア

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/29(水) 18:12:59.14 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00012086-bunshun-int

「文在寅大統領は徴用工にお金を渡せ!」被害者団体の訴えが韓国社会で黙殺されている から続く

〈「日本は進んで出来る協力を断らないで欲しい」と訴えつつ、韓国側にも「日本に不可能な要求をすべきではない」とくぎを刺す。「すべては被害者と正義、そして韓日の健全な未来のため。闘う相手は日本ではない。時間だ」〉

 2005年8月15日の朝日新聞の(ひと)欄で、その勇ましい発言を紹介されたのは韓国人弁護士のチェ・ポンテ氏(崔鳳泰)だった。

〈「大統領より被害者の方が上だと思い、つい政府も敵に回してしまう」と笑う。〉

 記事では正義を貫く好漢としてチェ・ポンテ氏を特集していた。この記事を執筆しているのは、朝日新聞の慰安婦報道などで活躍した市川速水記者(現・編集委員)だ。
「在野で被害者のために働く」と公言していたが……

 それから十数年、正義を貫く好漢は日本企業に刃を向け、日韓関係を史上最高レベルまで悪化させた仕掛け人の一人としてその名を知られるようになる――。

 チェ・ポンテ氏は、韓国・大邱(テグ)出身でソウル大学校法科大学を卒業している。東京大学に留学経験がある日本通でもある。

 彼が一躍有名になったのは、盧武鉉政権下で発足した強制動員被害真相糾明委員会の事務局長に任命されてからだった。

「日帝強占下強制動員被害真相糾明等に関する特別法に基づき設置された真相糾命委員会では、被害実態の調査、被害者、遺族の認定などに取組んだ。盧武鉉、小泉会談で決まった日本に残る民間徴用犠牲者の遺骨返還問題の際にはチェ・ポンテ氏も事務局長として日本にたびたび来日し、遺骨収集などの交渉で手腕を発揮していました」(ソウル特派員)

 政府委員の立場として当時から強制動員や徴用工問題に取組んでいた。

「当時のチェ・ポンテは被害者を助けていたし、多くの会議を開くなど尽力をしていた。『私は公務員よりも、在野で被害者のために働く』と公言していました」(韓国紙記者)

以下ソース
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【【日韓】朝日新聞が持ち上げた韓国の“青年弁護士”が、徴用工裁判で反日活動家になるまで[05/29] 】の続きを読む

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/05/23(木) 13:09:22.95 ID:Rqe2e4sQ9
2019年5月23日11時0分
 6月末に大阪である主要20カ国・地域(G20)首脳会議で、日本政府が恒例の記念撮影で、背景に大阪城が入る構図を検討している。日韓外交に関わる複数の関係者が明らかにした。大阪城は朝鮮半島を侵略した豊臣秀吉の居城で韓国の反発が予想され、今後調整が行われる可能性もある。

 文在寅(ムンジェイン)大統領は韓国メディアとのインタビューで、G20を機に日韓首脳会談を行うことに意欲を示している。ただ、元徴用工の訴訟をめぐる対応で、両国の溝は埋まっておらず、実現するかは見通せていない。

 関係者によると、韓国政府は2…

残り:422文字/全文:660文字
https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5Q4T8DM5QUHBI01C.html
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【【朝日新聞】G20記念撮影、背景は秀吉の居城(大阪城) 韓国反発の可能性も 】の続きを読む

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/25(木) 22:00:45.63 ID:35Uw4BS29
4月23日に放送された『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が、〝差別用語〟を編集せず放送したと物議を醸している。

この日の番組は、令和への改元が間近に迫っていることから皇室のニュースを取り上げることに。「退位の礼」の関係儀式である「親謁(しんえつ)の儀」を行うため、昭和天皇が埋葬されている武蔵陵墓地を訪れた天皇陛下と皇后陛下の様子を報じていった。

武蔵陵墓地には多くのギャラリーも詰めかけており、番組は訪れた人へのインタビュー映像も放送。すると、持参していた使い捨てカメラを「バカチョン!」「チョンバカ写ルンです」と表現した73歳の女性が映され、VTRが明けると「さきほどVTRの中で一部不適切な表現がありました」とスタジオで謝罪が行われた。

■番組は謝罪も「過剰反応」との指摘も

「おそらく、番組側が不適切と判断したのは『バカチョン』との表現。『チョン』とはもともと〝半人前〟や〝取るに足らない人〟という意味でしたが、時がたつにつれ『頭が悪い人への侮蔑』や『特定の国籍を持つ人への差別表現』として用いられるようになりました。そのため、現在のマスコミでは〝キチガイ〟や〝メクラ〟と同様の放送禁止用語になっています」(制作会社勤務)

禁止用語が飛び出したことに視聴者は驚き、ネット上には、

《バカチョンカメラはアウトでしょ》
《VTRなのになぜカットしなかった》
《昔は通じたけど今は不適切だよ》
《今の放送してええんか?》
などといった声が続出。しかし一方で、

《謝罪しなくていいのに》
《昔は普通に使ってた》
《特定の国を指すなんて被害妄想》
などと、番組側の対応が過剰だと指摘する者も見られている。

「2015年、大阪都構想の住民投票を巡る街頭演説で、当時、自民党幹事長だった谷垣禎一氏が『〝自民党は都構想に反対している〟〝バカだチョンだ〟と維新の方は言っている』と発言し、後に『不快な思いをさせ大変申し訳ない。不適切な発言についてはお詫びして撤回する』と謝罪・撤回しました。確かに、高齢の世代にとっては悪意のない自然な表現なのでしょうが、一般人の中に〝差別〟を目的として使う者がいる以上、公人やメディアは誤解を避けるためにも使用を控えるべきという大人の対応でしょう。言葉狩りや過剰反応といった指摘は的外れです」(地方紙記者)

昭和の時代、〝キチガイ〟という言葉は、「狂っているように何かに熱中している」というプラスの意味も持ち合わせていた。名作漫画『釣りキチ三平』の〝キチ〟もここからきている。言葉の意味とは、時代とともに代わるものである。


2019.04.25 11:00
https://myjitsu.jp/archives/82006

★1が立った日時:2019/04/25(木) 20:14:12.05

前スレ
【テレビ】「バカチョン!」「チョンバカ写ルンです」 『ミヤネ屋』がノー編集で放送! すぐに謝罪も世間は…
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556190852/
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1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/22(月) 12:21:39.28 ID:y89lY23D9
21日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、張本勲氏が「2019マスターズ」で14年ぶり5度目の復活優勝を果たした
タイガー・ウッズを巡る報道に苦言を呈し、炎上状態となっている。

「2019マスターズ」は、首位と2打差の2位タイで最終日を迎えたタイガー・ウッズが70で回り、通算13アンダーで逆転優勝。
メジャー大会は2008年の「全米オープン」以来11年ぶりの優勝で、マスターズは14年ぶり5度目の制覇となった。

ウッズといえば、若くして世界トップのプロゴルファーとなり、全世界にその名を轟かせたものの、
2009年以降、10人以上の女性と不倫が発覚。さらに、交通事故を起こしてしまい、その名声に陰りが見え始める。
その後は腰の怪我などもあり不振に陥り、一時は予選落ちを経験するほどだった。

2017年には、運転中に酩酊状態になっていたとして逮捕されたウッズだが、2018年から、徐々にかつての力を見せ始め、
ついに今回ゴルフの最高峰とされるマスターズを制覇した。ウッズは日本でもCMに出演していたこともあって、高い知名度を誇っており、大々的に報道された。

そんなウッズの様子に、番組MCでゴルフ好きな関口宏も興奮気味。祝賀ムードになると思いきや、それをバッサリと切ったのが張本氏だった。
マスターズのVTRを見るなり、

「関口さんね、みんな良かったと思ってるよ。不倫があったりね、逮捕されたり、昔人気だし、強い選手だから。
だけど、どこの国でどこの人間がやってるの? 日本国中で大騒ぎすることなの?」

と、アメリカ人選手の復活を喜ぶ日本のメディアをバッサリと斬る。思わぬ発言に、関口はキョトンとして顔を浮かべてしまう。

さらに張本氏は、嬉しいと話す関口に対し、

「嬉しいけど、日本国中でこんな新聞を出して。同じ日に、韓国から来た日本の36試合全部女子プロに出て来てる、申ジエという韓国の選手が優勝したんだよ。
爪の、二ミリくらいの…。こんな一行しか出してくれてない。これはね、報道関係考えてもらいたいわね。嬉しいのは結構、騒いでも結構だけど、日本国中が騒ぐようなことですかね」
とマスターズで優勝したウッズと同様の扱いを、スタジオアリス女子オープンで優勝した申にもするべきだと激しくまくし立てた。

関口も流石にこの発言には呆れたようで、「一応聞いておきます」 「怒ってるんですね」とコメントし、話題を次に移した。

張本氏の発言に、ネットユーザーが激怒。「マスターズと日本の女子ゴルフツアーは同列に語るべきではない」
「国籍がどこであろうと栄誉は称賛するべきだ」「どうして素直に喜ぶことができないのか」などと、猛批判を浴びせ、炎上状態となった。

申の優勝ももちろん素晴らしいが、マスターズは世界トップレベルのプロゴルファーが登場するツアーで、同レベルで語ることはできないはず。
韓国に縁のある張本氏だけに、申のことも忘れてほしくなかったのだろうが、ウッズの「奇跡の優勝」を素直に称賛せず、
「日本の女子ゴルフも大きく扱うべきだ」という論理は、無理があると言わざるを得ないだろう。
https://npn.co.jp/article/detail/10380136/
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【【報道】 張本氏が激怒 「ウッズ優勝、日本で大騒ぎすることか。申ジエという韓国選手が優勝した女子ゴルフ、一行しか出してない」 】の続きを読む

1: コリアの真実を追求する名無し 2019/04/21(日) 14:50:26.87 ID:3dXJRJZG0 BE:194767121-PLT(12001)
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タレントの千原せいじ(49)が21日放送のテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」で、新1万円札に実業家の渋沢栄一の肖像画が採用されることへの韓国メディアの反発に対し
「ほっといてほしい」と、不快感をあらわにした。
 韓国メディアは「日本の帝国主義時代に朝鮮半島の経済を奪い取った主役」(朝鮮日報)と強調。渋沢が設立した第一銀行が大韓帝国時代の1902~04年に朝鮮半島で
発行した紙幣に渋沢の肖像画が使われたことを「朝鮮半島の初めての近代的な紙幣に登場し、韓国に恥辱を抱かせた」と主張した。KBSテレビは「過去の歴史を否定する
安倍政権の歴史修正主義が反映された可能性がある」との見方を伝えた。
 せいじは「ほっといてほしい。そもそもよそさまのお札に文句をつけるなんて、俺がもし逆に韓国国民なら、恥ずかしいからやめてって思う。
そういうことじゃないからっていう」と、韓国メディアの反発に不快感。
 「地球上でそんな人と国なんてあるんやろうかと思って。地球上で。関係ない、全く関係ない隣の国の紙幣が変わったいうことを、ウチは腹立つって言うような国が
地球上にあるんやろうかと思って、衝撃でした」と、驚きをあらわにした。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/21/0012262140.shtml
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【千原せいじ「よその国の紙幣が変わるだけで怒る国って信じられない。ほっといてって思った」 】の続きを読む

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